風俗を優先したらフラれた

似ているという確信があった

ホームページを見た時から何となくではありますが元カノにそっくりな風俗嬢だなとは思ったんですけど、見れば見るほど似ているなと。それにスタイルも言われてみれば同じというか、とりあえず胸の形が似ているなと。おそらく風俗嬢を決めるのにここまで真剣に女の子を見たのは初めてなんじゃないかなと(笑)そう思えるくらい、こっちとしても真剣にチェックして、これはもう元カノだろうって思って確信して指名したら、案の定元カノでした。元カノと風俗で再会するパターンは偶然が多いじゃないですか。でも自分の場合は確信犯。あごの形とかそっくりだなって思って指名したら案の定彼女で、彼女も驚いていましたけど別に未練があるとかではないので、「元カノ」じゃなく「風俗嬢」と向き合ってしっかりと楽しませてもらいました。付き合っていた時はたどたどしいフェラでしたけど、こんなに上手になっているのか…と驚かされたほどに、彼女も成長していましたよ。

年齢は別に関係ないんだと分かった

やっぱり若い人が多いのかなって思っていたので、自分のような年齢の男が風俗で遊ぶのは控えた方が良いのかもしれないって思っていたんです。倍にすれば三桁になるような自分の年齢で、まだまだ女の子と遊ぼうって思うのはどうなのか…。本音を言えば女の子への興味は全然失っていませんけど、ただ年齢に対して自分にブレーキをかけてしまっていたのも一つの事実。だからこそ、自分でもどうしようかなといろいろと考えていたんですけど、一度思い切って遊んだら年齢なんてどうでも良いってことに気付きました(笑)風俗嬢に抜いてもらったら、それまで悩んでいたことが実は他愛のないことだってことが分かったんですよ。だって待合室には明らかに自分よりも年上の人がいたので、もっともっと楽しまないと損だなって。男の女の子への欲求は年齢なんて関係ないんです。自分が男であり続ける限り、風俗で遊ぼうって思いましたね(笑)女の子だってこんな自分を気にかけることもなかったですし。