風俗を優先したらフラれた

根拠はないけど楽しんでいます

どの風俗を楽しむのかは、はっきり言って自分のフィーリング出しかないのでそこに根拠がある訳じゃないんです。むしろ根拠と言うか、なぜその風俗を選んだのか理由を説明しろって言われてもかえって難しいと思うんですよね(苦笑)それこそ自分の気分でしかない以上、多くの人が納得出来る答えを用意出来るとは思いませんけど、ただ気分としか言えないのもまた、一つの事実ではあるんですよね。だって性欲なんてどうなるのか自分でも良く分からないじゃないですか。分かっているのであれば説明も出来ますけど、他ならない性欲の持ち主本人が、性欲がいつ爆発するのか、何を求めているのかその時になってみないと分からないんです。だから誰かに説明なんて出来る訳がないじゃないですか(笑)つまりはふうは自分が良いって思ったように遊ぶので十分なんじゃないのかなって。むしろそれがある意味とっても健全な遊び方と言えるんじゃないのかなって思いますけどね。

人情に気付いたあの日の風俗

人とのコミュニケーションなんて別に要らないだろうって思っていた自分なので、当然風俗でも余計なコミュニケーションは良いからとりあえず気持ちよくさせてくれって思っていたんです。でもそうじゃないんですよね。この前の人妻風俗嬢との一戦は自分に様々なものを気付かせてくれました。そして、それこそが風俗でも大切なんだなって。それは自分が否定し続けていた人情、つまりはコミュニケーションの部分だったんです。その人妻風俗嬢はとっても優しかったです。彼女からいろいろと話しかけてくれるのは他の風俗嬢と同じですけど、こちらのツンとした態度にも最後まで優しさを崩しませんでした。そして最後に「次に会ったら少しくらいは笑ってね」って。プレイの最中から彼女のやさしさには気付いていましたけど、最後のその一言でこちらの心は解けましたね。次は彼女と心を開いて楽しみたいなって思ったんです。つまり、風俗はコミュニケーションが大切だと気付いたんです。